メニュー

健康診断

一般健診

 

健診セットA

健診セットB

健診セットC

学校健診

オプション料金

問診

身長・体重

血圧

視力

1,000円

聴力

1,000円

尿定性

1,000円

血液検査(※)

心電図

2,000円

セット料金(税込み)

6,000円

7,000円

9,000円

4,000円

 

※血液検査項目:末梢血液一般、肝機能(AST, ALT, γ-GTP)、腎機能(BUN, クレアチニン)、電解質(Na, K, Cl)、脂質(LDL-c, HDL-C, TG)、糖代謝(血糖, HbA1c)

感染症健診

 

個別料金(税込み)

B型肝炎(HBs抗原, HBs抗体)

4,400円

C型肝炎(HCV抗体)

2,200円

ムンプスウイルス抗体

4,000円

風疹ウイルス抗体(※)

4,000円

麻疹ウイルス抗体

4,000円

水痘・帯状疱疹ウイルス抗体

4,000円

結核菌(T-SPOT)

8,000円

※横浜市風しん対策事業、および厚労省の風しん追加対策事業(第5期定期接種)はこちら

ABC(胃がんリスク)検診 5,000円(税込)

胃がんリスク検診(ABC検診)は、血液検査で胃粘膜の萎縮の程度(血清ペプシノゲン値)とピロリ菌感染の有無(血清ピロリIgG抗体)を測定して、将来の胃がんリスクを予測する検診です。胃がんの診断ができる検査ではありません。

また、この検査でピロリ菌抗体が陽性の場合、保険診療で除菌治療をする場合は、胃の内視鏡検査(胃カメラ)が必要になります。

ABC分類

ヘリコバクター・ピロリ抗体価検査

陰性(-)

陽性(+)

ペプシノゲン検査

陰性(-)

A群

B群

陽性(+)

D群

C群

<結果判定>

A群:抗体陰性/ペプシノゲン陰性

  • 胃がん発症リスクは極めて低い。 5年に1回の内視鏡検査を推奨。 

B群:抗体陽性/ペプシノゲン陰性

  • 胃がん発症リスクがあり、内視鏡検査推奨。異常がなくても2~3年に1回は内視鏡検査を推奨。
  • 胃潰瘍・十二指腸潰瘍などに注意が必要
  • ピロリ菌除菌治療推奨。

C群:抗体陽性/ペプシノゲン陽性

  • 胃がん発症リスクが高い。内視鏡検査推奨。異常がなくても1年に1回は内視鏡検査を推奨。
  • ピロリ菌除菌治療推奨。

D群:抗体陰性/ペプシノゲン陽性

  • 胃がん発症リスクが極めて高い。内視鏡検査必須。異常がなくても1年に1回は内視鏡検査を推奨。
  • 血液検査でピロリ抗体価が陰性でも、他の検査で陽性の場合はピロリ菌除菌治療を推奨。

免許登録時診断書 4,000円(税込み)

メニュー

麻薬・大麻又はあへん中毒の有無

精神機能

視覚機能

音声言語機能

色覚

船舶操縦

保健師

 

助産師

 

医師

 

歯科医師

 

看護師

 

臨床工学士

 

視能訓練士

 

診療放射線技師

 

ふぐ調理師

   

義肢装具士

   

臨床検査技師

   

薬剤師

   

作業療法士

     

理学療法士

     

美容師・理容師※

     

製菓衛生師

       

調理師

       

※美容師・理容師「開設時」のための診断書は胸部X線検査が必要のため、当院では対応不可

 

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME